人と自然にやさしい食べものを求めて30年

フードプランのあゆみ フードプラン Since 1991

マークに「ALTERNATIVE FOOD」と書いてあります。これは直訳すると「もう一つの食べ物」という意味です。さらに、フードプランの文字の下には「人と自然にやさしい食べ物を求めて」と書かれています。

フードプランに込められた想いとは

「食べる人だけではなく、作る人、作物や動物、産地の自然まで含めて健全で幸せであること。そんな社会の仕組みをつくる。それがきっと、本当に未来に対して持続する社会につながる。」フードプランにはこんな理念が込められています。

  • 1988

    フードプランの取り組み着手

  • 1989

    フードプラン検討委員会を設置

  • 1990

    組合員、専門家、生産者、職員が一緒になってフードプラン基準を作成

  • 1991

    第一号商品 フードプラン
    【平飼いたまご】供給開始

    人間が幸せに暮らせるためには鶏も幸せでないといけないという発想。

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    第二号商品 フードプラン
    【アスパラガス】供給開始

    おおや高原有機野菜の栽培開始

    国内有数の有機野菜の産地。フードプランの原点がここに。

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  • 1992

    フードプラン
    【とり肉】供給開始

    自然に近い環境でのびのび育ち。安心とおいしさにこだわりました。

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  • 1996

    第一回フードプラン産直交流会を実施

  • 1997

    フードプラン
    【大いけす育ちぶり】供給開始

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    フードプラン
    【米】供給開始

  • 1998

    フードプラン
    【鹿児島和牛】供給開始

  • 2001

    フードプラン
    【熊本阿蘇すこやか牛乳】供給開始

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  • 2002

    フードプラン
    【宇和清海育ち本鯛】供給開始

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  • 2004

    フードプラン
    【薩摩元気豚】供給開始

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  • 2005

    フードプラン
    【管理規範】

    環境に配慮し、食品の安全・安心をつくる、より確かな管理システムの導入をスタート

  • 2007

    ホームページでの産地紹介動画の掲載開始

  • 2008

    おおや高原有機野菜部会が「第13回全国環境保全型農業推進コンクール」で大賞受賞!

  • 2017

    「つちかおり米」誕生30年記念式典

  • 2019

    「更別村メークイン」誕生50年記念式典

2021

フードプラン誕生30周年

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